1976年にリリースされた、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のチェロ・セクション全員によるアンサンブルの記念すべきデビュー・アルバム。
古典・現代音・ポップスを混合し、楽しめる内容です。特に注目なのはSide.1最後の曲 巨匠「Iannis Xenakis」作曲の「Windungen (1976) Für 12 Violoncellisten」。